石斛 遠州雪丸
 遠州雪丸は平成8年度改名登録の品種ですが、タイプ的に流通の梅揚丸とは異なると独断の姿が、現在も比較観察中です。
葉っぱの紺性が薄く また 軸の濁り、斑柄の入る姿に別の形と独断して観察継続中、遠州雪丸には二つのタイプが存在していたのか、、が 気に成り。