石 斛 銀 煌
 ぎんこう
遠州在住のネットネーム渓雨さんの作出作品で親は旧来種の銀龍です、りき丸の陰の支援者として献城の木です誠に有難うございます。
銀龍、金龍、白檀、白龍、銀雪、関係関連種の中では異色の姿と判定します、今後の兄弟木の成長及び献城の株増殖観察 お触りします、今後の姿に大きな期待。
 上の株の19年5月の姿 です 細腕で作が落ちました
 中斑の部分はこの姿です、明日には植替えの予定です。
平成19年 作場移動 方向転換 日影作りにて 日向が駄目なら日影も有りと方向転換
環境変えて 成功です 葉肉も厚く 軸も太く成りました。
斑柄もやや変わりましたが この姿に成りました、日向 日影 成育の環境勉強不足ですね、順化の環境 献城二回目でやっと掴みかけました、、やや 日影で今年は虫の来襲により葉っぱ 痛み が 気に成ります。
平成18,3,14以来再来の貴重な株 何とか 元気に、細腕の勉強不足です、無地の葉っぱの軸もダルマ軸姿に隠し芸表に出せました。。