長生蘭 瑞 晃
 ずいこう
細腕サイズはちっちゃく斑柄冴えない解説書白中透けとされてますが、萌黄色にやや白味が入る色柄で葉っぱの展開時には後暗み性が発揮されほぼ無地が現在の流通品と思います昭和52年に於多賀(当時の於多賀は於多賀中斑)の芽変わり品で登録物、しかし、今日まで関連性は認められなく、現在は疑問別種が定説か。独断者の馬鹿殿は戦前の瑞晃白斑の木が存在すると思い込み追いかけ中。白柄の瑞晃おいでーーー。柄サイズにタイプ別有りや無しや? ? ?どないすれば でっかくなるか 、、、?8cm越えない姿しか作れない。。
H20,6,24 新規に購入 この姿 ですね へへへ
確りと 中斑も 現れてますね ふふふ 斑 ですね
この木と京玉金剛の交配により実生作出木 第一号で以下の二品
一 青海丸S58登録
二 姫達磨S63登録されてます。

独断推定、京玉金剛の芽変わりの出現率が気になる馬鹿殿
鷹金剛と瑞晃に何か感じる、、独断。。
H20,6,24の株はH21,5,27 現在の新芽 無地の高芽が出てる・・、
H20,6,24よりも 柄合いがハッキリしてます 
H20,6,24の購入 成功の個体と判定します ポケット事典の解説は白斑 しかし 白斑は戦前の瑞晃 この柄色ならと 判定して バッチリ当たりまして ラッキー