石 斛 釜 山
 ぷさん
釜山晃、釜山錦、釜山。韓国実生としてこうした名前で流入した様ですが、観察の結果名前と姿特に変化は見られない為独断釜山(ぷさん)とします。
長楕円葉に後冴の黄色中斑柄は縞柄も現れ、秋口から極黄色の色合に成ります、金閣系と同様強日作りで派手柄に成ります、また、一部では白色の斑色も観察されます。