長生蘭 月宮殿
雪白の中透け、出芽に紅隈が乗り美しく長生蘭の観賞の価値、柄芸の品種です、現存栽培書として天保六年の長生草に掲載される大江團の複数の品種の一つ、旧来種の伝承栽培品です、品種名と姿、本芸、本元種とは近年流行により、一部の悪徳業者と悪徳栽培者により混乱が見られる一つの品種です。
 此れは別の個体です 残念細腕で比較のがメラは無いです、、  実感個体差大きく 系統により 格段の差が有ります 良い系統の入手 運次第かな、、、
葉っぱの中に白色の斑が この位現れて 月宮殿ですね、中透けの柄合いですよ。但し後暗み性が強く春の新芽が10月にはこの程度に成ってますね。
変異 変化種  長生蘭 天宮殿